子どもが寝た隙を狙って書くブログ

2歳の長女が寝た隙に、好きなことを書きなぐるところ

出産後にできたお友達は今までのお友達とタイプが変わる

東京に来て3年目、最初はお友達もできませんでしたが、今では家を行き来するお友達が何人かできました。

仲良くなると一歩踏み込んだ内容の会話ができて大変盛り上がります。

夫婦生活のことやお互いの旦那さんのこと、過去にやって来た仕事のことや若い頃の話・・・どれも新鮮。

子どもを通してできた友達だからタイプもいろいろ

出産前は、自分の興味のあることや行動範囲のなかでお友達ができていたので、自分と気が合って同じようなものが好きな人が多いように思います。

でも今のお友達は、子どもの存在を通してできたお友達。

まずは子どもがいて、そのあとにちょっと会話して気が合いそうなら仲良くなると言う感じなので色々なタイプの人と出会えます。

子どもと遊んでいる姿からはどんな人生を歩んで来たのか計り知れないので判断材料がありません。

話してみたらとても面白い経験をして来た人だったりするので、何だか宝探しのようで楽しいです。

何を話しても新鮮

私の過去を一切知らない人ばかりなので、過去のどんな話をしても新鮮で面白く感じてもらえて、こっちも気分がとてもいいです(笑)

反対に、その人の見た目ではわからないような経験談を聞くこともできて聞くのもとても楽しい。

 

会話が楽しいとストレス発散になっていいですよね〜。

結局何でこんなこと書いたのかと言うと、この前最近仲良くなったお友達と話をしたらめちゃくちゃ盛り上がったもので・・・。

なんだかその時の気持ちを書いておきたくなったのです。

 

ママ友ってネガティブなイメージもあると思いますが、(私の場合は)全くそんなことないし、ちょっとでも合わなければ関わらなければいいだけなので全然そんなことないんですよ〜。